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地下40mでの工事

年代:1975(昭和50)年
路線:半蔵門線
駅:永田町
車両:
カテゴリ:工事

赤坂見附から永田町にかけての、標高が急激に高くなる台地に建設された永田町駅は、始終端部のみ開削工法で施工された。
駅施設工事を台地上からの開削工法で行ったため、下床部鉄筋組立作業は深度44mでの工事となった

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