トップページ > 1960年代(昭和35-44年), 北千住, 千代田線, 工事 > ブラインド式工法シールド掘進(千住緑町工区)

ブラインド式工法シールド掘進(千住緑町工区)

年代:1960年代(昭和35‐44年)
路線:千代田線
駅:北千住
車両:
カテゴリ:工事

隅田川付近単線シールドトンネルは隅田川河川下を横断し、地質も軟弱なシルト層であった。そのため、シールド掘進に伴う地表への影響を極力抑えるため、ブラインド式工法(切羽に閉塞板を装着し、掘削土をこのブラインド部分より排出し掘進していく)が採用された

関連画像

東西線車内改札

年代:1969(昭和44)年
路線:東西線

三連型シールドトンネル駅

年代:1997(平成9)年
路線:南北線

千代田線開通式

年代:1969(昭和44)年
路線:千代田線

茅場橋潜函工事

年代:1960年代(昭和35-44年)
路線:日比谷線

北青山単線シールド

年代:1970年代(昭和45-54年)
路線:半蔵門線

ページのTOPへ